作品展に入賞して時計をゲット!うれしいですね。

私は今年の春ぐらいから、ネットや近所の新聞などで、色々な川柳のコンテストを見つけては応募してきました。企業が主催するものだったり新聞社が主催するものだったり、色々あるのですが、決まったテーマに沿って川柳を書く、というコンテストばかりです。

そして入賞したら商品券や商品や賞金などをもらえたりするのですが、やはりたくさんの人が応募するのでなかなか私の書いたものは選ばれませんね。
選ばれた作品はネットに載ったりするので見ることができるのですが、皆私が書くようなものとは内容とスタイルが違うと思いました。言っては悪いですがいかにも今の時代の流行に乗っているような受け狙い丸出しのような内容のものが多かったです。

でもそういう内容の作品が選ばれるということはそういったものが好まれるということなのでしょうね。私は今まで自分が心の底から書きたいものを出していましたが、これからは過去の入賞作品をじっくり見て、どういう作品が審査員に好まれるのかを研究してそれに沿って書こうと思います。

ちなみに今年の商品は光目覚まし時計inti(インティ)squareというけっこうお値段のする光目覚まし時計でした。
使ってみての効果についてはブログに乗せています。→光目覚まし時計inti(インティ)の効果まとめ